最新インプラント法 OAMインプラントシステム
 
  
最新インプラント法 OAM(大口式)インプラントシステム
日本発の新しいインプラント法 OAM(大口式)インプラントシステム

手術手順
●0.5mmのラウンドバーで皮質骨に先行穴を開けます。
●35番のリーマーで揉みこみます。この時、指先の感覚で骨質が分かります。
●オーギュメーターの0.5mmを挿入し手技のみで左右に約30度程度回転運動させます。
●器具の径を替えて徐々にマイクロフラクチャーさせながら骨幅の拡大をします。
●0.2mmずつのサイズアップより裂開を回避します。
●必要なインプラント禍まで拡大できればフィクスチャーを埋入します。

特 徴
●手技による回転運動ですから熱を発生しません。
●侵襲が非常に少ないので安心して手術に臨めます。
●骨幅の拡大のみならず上方へも骨が盛り上がります。
●初期固定が非常に強固に得られます。

左のレントゲン写真はO.AMシステムによるソケットリフトです。
ドリルで削ってないのでオステオト−ムに骨が密着します。
圧が逃げませんのでシュナイダー膜が理想的な形(半円形)で上がります。

 O.A.Mインプラントシステムは、名古屋市立大学医学部 元 客員教授 大口 弘 氏が考案した画期的な
インプラント手術法です。   【国際特許出願中】
開発者 医学博士 大口 弘<経歴>
●名古屋市立大学医学部 客員教授
●金沢医科大学口腔外科 非常勤講師
●日本病態生理学会 評議員
●国際審美学会 会長 最高顧問 
●米国アンチエイジング学会 講師 
●米国Zimmer Dentalインプラント 公認インストラクター 
●ドイツDGZI学会インプラントスペシャリスト
●AIAI学会 インプラントオーソリティー
●AIAI学会 会長
O.A.M前歯部セット  オーギュメーター16本 専用ハンドル付き   【国際特許出願中】
0.5mm 0.7mm 0.9mm 1.2mm 1.4mm 1.6mm 1.8mm 2.0mm 2.2mm
2.4mm 2.6mm 2.8mm 3.0mm 3.2mm 3.4mm 3.6mm 各サイズ1本ずつ

 オプション
3.8mm 4.0mm 4.2mm 4.4mm 4.6mm 4.8mm 5.0mm 5.2mm
O.A.M臼歯部セット  オーギュメーター16本 専用ハンドル付き   【国際特許出願中】
0.5mm 0.7mm 0.9mm 1.2mm 1.4mm 1.6mm 1.8mm 2.0mm 2.2mm
2.4mm 2.6mm 2.8mm 3.0mm 3.2mm 3.4mm 3.6mm 各サイズ1本ずつ

 オプション
3.8mm 4.0mm 4.2mm 4.4mm 4.6mm 4.8mm 5.0mm 5.2mm
O.A.Mフルセット(前歯部+臼歯部)
前歯部用16本及び臼歯部用16本 合計32本 専用ハンドル付き   【国際特許出願中】
オクトパス
皮質骨に0.5mmのラウンドバーでマーキングするのに便利です。
ヘッドのサイズは3.2o・4.0mmの2種類です。

オクトパス
先端のサイズは3.2o・4.0oがあります。
 
                      
 

O.A.M.導入医院限定 インプラントPR用ポップ
OAMインプラント法のPR用ポップは受付カウンターに置ける大きさで
患者様のインプラント手術への不安を払拭するのにお役にたちます。

 

 

このページの先頭へ
Copyright (C) 2007 Medical Apex. All Rights Reserved.